黒木いくみが挑んだSMプレイ。
「楽」を「失」した「宴」の始まりです。
可愛いし,絶品ボディーの素材に痛みと快楽を与える快感。
乳首攻め,緊縛宙吊りムチ打ちなど,ハードプレイの連続に耐えるM女,いくみ。
そこそこ手加減なし。
くい込む麻縄,いろんな体位,鼻フックの羞恥プレイもあり,
撮影現場は暗く,陰湿感が漂う中,SMの快楽に浸っていくエロ女,いくみ。
AVには許されている暴行だけど,個人的には好きじゃない。
でも,黒木いくみがいい女なので,チ○ポが勃ってしまうんです。
「いいぞ,いくみ,潮をぶっ飛ばせ!!」と思ってしまった。
鼻フックされたままゆっくりと逆海老緊縛で吊るされていくいくみさんが美しいです。芸術のような逆海老吊りをされ、髪も縄で縛られて顔を上げた状態に固定されてしまい、吊り上がった豚鼻を隠すことができないまま責められる姿に興奮します。さらに鼻フックがきつく吊り上がってたら嬉しかったです。縄が映える肌、鼻フックと共に吊り上がる唇も素敵です。鼻フックをとらないでとお願いしている姿が愛おしいです。
インタビュー後着物姿のまま縛られる所から始まる。 その後吊るされるが、笑みを浮かべる。 鼻フック、ローター、胸攻めなど後にも笑みが。 ビンタをされ過呼吸みたいな症状に。余程の緊張感と思いました。
さすがは緊縛師(プロの技を論評するのはおこがましいが)素晴らしい。黒木いくみさんもぴったりとはまっている。彼女ならでは・・であろう。 緊縛もの・・と言いながら、エロ下着とおなじで、胸に飾りの縄がかかっているだけ・・のようなものが多い中で、これは緊縛だけで縛られた女体の美しさを「魅せる」・・ことが見事に表現されている。 奈加氏の縛りは、あくまでシンメトリー主体・・で、いくみさんのきれいな裸身が際立っている。(自分的には・・最初の和装はレトロすぎて?好きではなく、あとの全裸の方がずっと良いが・・)。ぜひ、もっと多くの作品を見せてほしい。 ただし、映像がイマイチ・・画面3分割は新しい手法のつもりかもしれないが、DVDプレーヤやパソコンの画面で見たら超ロングに引いたのと同じで、詳細が見えない。それ以外にも、ロングが多く、彼女の裸身と縄を美しく見せるための工夫がみえない。折角の作品の価値を落としているのではないか。
黒木いくみが挑んだSMプレイ。 「楽」を「失」した「宴」の始まりです。 可愛いし,絶品ボディーの素材に痛みと快楽を与える快感。 乳首攻め,緊縛宙吊りムチ打ちなど,ハードプレイの連続に耐えるM女,いくみ。 そこそこ手加減なし。 くい込む麻縄,いろんな体位,鼻フックの羞恥プレイもあり, 撮影現場は暗く,陰湿感が漂う中,SMの快楽に浸っていくエロ女,いくみ。 AVには許されている暴行だけど,個人的には好きじゃない。 でも,黒木いくみがいい女なので,チ○ポが勃ってしまうんです。 「いいぞ,いくみ,潮をぶっ飛ばせ!!」と思ってしまった。
綺麗なお顔と美肌の黒木いくみさんがじっくりと縛られていく姿は芸術的です。 鼻フックを装着されスイッチが入り陶酔していく健気なマゾ。 鼻と共に上に伸びる唇、露出する歯茎、荒くなる吐息、恍惚の表情が素敵。 鼻フックをされたまま命令に従い舌を出し続け涎を垂らしながら逆海老に吊り上げられていくシーンが大好きです。 鼻フックをつけたままがいいとお願いするのがかわいい。 美しい身体が逆海老緊縛で吊られ、髪も縄で縛られ顔も上方向に固定され鼻フック顔を晒す姿は鼻フックと緊縛の組み合わせの中でも一番素晴らしいと思います。 完全に身動きの取れない状態で洗濯ばさみを取り付けられ引っ張られ涙と涎でぼろぼろになる姿もとてもよかったです。 縄に陶酔していく表情、痛みに泣き叫ぶ姿どちらも美しい。 一画面に三アングル同時に映しているのでそれぞれのアングルが小さくなってしまったのが少し残念です。 顔と全身それぞれを大きな画面で長く見たかったです。
bonjinさん
2018-09-12すばらしい
さすがは緊縛師(プロの技を論評するのはおこがましいが)素晴らしい。黒木いくみさんもぴったりとはまっている。彼女ならでは・・であろう。
緊縛もの・・と言いながら、エロ下着とおなじで、胸に飾りの縄がかかっているだけ・・のようなものが多い中で、これは緊縛だけで縛られた女体の美しさを「魅せる」・・ことが見事に表現されている。
奈加氏の縛りは、あくまでシンメトリー主体・・で、いくみさんのきれいな裸身が際立っている。(自分的には・・最初の和装はレトロすぎて?好きではなく、あとの全裸の方がずっと良いが・・)。ぜひ、もっと多くの作品を見せてほしい。
ただし、映像がイマイチ・・画面3分割は新しい手法のつもりかもしれないが、DVDプレーヤやパソコンの画面で見たら超ロングに引いたのと同じで、詳細が見えない。それ以外にも、ロングが多く、彼女の裸身と縄を美しく見せるための工夫がみえない。折角の作品の価値を落としているのではないか。